やじるし

以下の動画は、150人の経営者が参加されて、
140人の経営者が感動したと評価された
感動率93.3%の伝説のセミナーです。
【多店舗化セミナーでの開催実績 日本一】

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多店舗化のための秘訣とは?

はじめまして。店舗ビジネス業界のトップ3%をつくる
5店舗化プロデューサーの加納聖士です。
僕は、飲食、サロン、学習塾、アパレル、介護、整体などの店舗ビジネスの、
特に3店舗から5店舗までの多店舗化を得意としており、
2020年の東京オリンピックまでに10店舗以上の多店舗化企業を
500社支援することをコミットメントしている多店舗展開コンサルタントです。
店舗ビジネス業界は僕がつくった造語ですが、要は業種業態を問わないストアービジネス総称です。
この店舗ビジネス業界の数字で面白い数字があるのです。
日本全国には1店舗以上の店舗運営している会社は、100万社あると言われています。
この内、3店舗以上経営している会社になると、その割は3/10で30万社になるそうです。
つまり最初の3店舗化の壁に越えられる企業は30%です。
次に10店舗以上経営している会社はいくつでしょうか?
この答えが1万社
つまり、ここに辿りつける企業は業界では100分の1なんです。
で、ここからがポイントなんですが、その中間である5店舗以上展開している会社は、
何パーセントあるかという問いです。
何パーセントくらいだと思いますか?
・3店舗以上   業界のトップ30%
・5店舗以上   業界のトップ◯%
・10店舗以上  業界のトップ1%
この◯の答えが3%なんです。
意外だと思いませんか?
それは3店舗からわずか2店舗しか増えていないのに、
その到達点が一気に30%から3%に変わるからです。
つまり5店舗から7店舗まで拡大する2店舗と、3店舗から5店舗まで拡大する2店舗では、
難易度がまったく違うということなんです。
3店舗までの多店舗化に成功した経営者が、そのままでやり方で経営していった先に
5店舗化や10店舗化はないということなんです。
つまり3店舗の延長線上に、5店舗化がないのです。
一言で言うと、5店舗化、10店舗化に、成功した経営者は意識的か無意識的かは
わかりませんが、「再構築」しているのです。
もっとわかりやすく言うと、何をしたのか、もしくは何をしなかったのか?
うまくいったところは何で、うまくいかなかったところは何かというと、
一言でいうと、別の線路に乗り換えたということなのです。
この線路のことを97%の社長が知らないから、この壁を越えられないんです。
要はプロセスが違ってくるんです。
それに気がついて取り組めているか、取り組めていないかの違いだけなんです。
このプロセスを何かというと、人づくりの話であったり、仕組みづくりの話なんですけどね。
そしてポイントは経営者の身体は一つしかないので、やり方を含めた考え方やあり方を
チェンジさせなくてはならないのです。
で、
このやり方を知っている人と知らない人とでは、
今後の会社の成長スピードとか戦略とか、
お店の出し方、メニューの決め方など、
それらに関わるコストや時間、お金や労力は同じですかね。
それとも違いますかね。
僕は違いそうな感じがするんです。
もちろんそれを感性感覚で天才的にやってしまう社長たちもいるんです。
素晴らしいですよね。
そういう社長たちはグングン成長していきます。
カリスマですよ。
で、それ以外の社長たちはどうするかというと、血尿を出しながら胃を痛め、
自らの失敗とコストという代償から自ら掴みとって勉強しているのです。
これを自分でやってもかまわないし、先人の知恵をインソールするというやり方もあると思います。
いずれにしても、5店舗目という臨界点において、3店舗までのやり方と
5店舗からのやり方は別物なんです。
今回の「多店舗展開を加速させるための30のステップ」では、
この別の線路のことをこっそりお伝えしているのです。

セミナー内容

多店舗展開を加速させるための7つのステップ

【1日目】 5店舗化を感性感覚で越えられる社長もいるが、、
【2日目】 Uターン5店舗組という魔物
【3日目】 戦略戦術を機能させるためにコップの口を上に向ける
【4日目】 成功の方程式は考え方、心づくりが大事
【5日目】 人をつかって成果を出すリーダーは部下の「心のつぼ」を意識する
【6日目】 自らのモチベーションスイッチを探れ
【7日目】 多くの学習塾で額に飾ってあるウィリアム・ウォードの名言
【8日目】 人間は暗示にかかりやすい、それを誰よりも社長が理解すること
【9日目】 組織づくりにおいて大切なのはリーダーづくり
【10日目】 なぜ日本の企業は組織を作れないのか?
【11日目】 日本の企業が30人以上に増えない理由とは?
【12日目】 組織づくりは5の掛け算
【13日目】 なぜ、多店舗化には人と仕組みづくりが必要なのか?
【14日目】 安定経営するために多店舗化が必要な理由?
【15日目】 業態には寿命がある、怖いのは茹でガエル現象
【16日目】 多店舗展開は安定経営するための一番のリスクヘッジ
【17日目】 離職率を70%から10%まで軽減した方法を公開します
【18日目】 人材育成において、日本史上最強の指導者は誰か?
【19日目】 部下のやる気やモチベーションUPする仕組みをつくる
【20日目】 マニュアルは自分たち組織の成長を図るバロメーター
【21日目】 合格点は30点!最初から完璧なマニュアルをつくろうとしない
【22日目】 すべての答えはマニュアルにある、そんな仕組みを構築する
【23日目】 マクロトレンドをつかみ取り、ミクロに落とし込んでいく
【24日目】 私はどこの会社でも経営できる。それはPDCAを回せるからだ
【25日目】 経営の数字は眺めるものではなく、仮説立てするためにある
【26日目】 値下げすれば同質化が強まる、ビジネスは値付けとの戦い
【27日目】 価格を何と比較させるのかをお客様まかせにしてはいけない
【28日目】 どんなに信用できる人でも人には絶対はない、だから仕組み化
【29日目】 なぜ多くの会社が人と仕組みづくりがうまくいかないのか?
【30日目】 これからの時代は個店の強さをもったチェーンシステムの構築が必要

30日間のメールセミナー終了後には、不定期で多店舗化に関するノウハウを
メールマガジンにてお伝えさせていただきます。


やじるし

プロフィール

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多店鋪展開コンサルタント
インフィニティ・ストラテジー 代表
1972年静岡県三島市生まれ、三島市在住
3店舗から80店舗の多店舗化を経験し、200社以上のフランチャイズ本部の仕組みづくりを
サポートしてきた多店舗化の専門家。
5店舗目からの属人的な能力に依存しない、多店舗化の総合プロデュースを行っている。
指導先は飲食、アパレル、学習塾、デイサービス、介護、サロン、整体、士業事務所と
多岐にわたる。
2020年の東京オリンピックまでに10店舗以上の多店舗化企業を500社支援することをコミットメントしている。
1994年、当時飲食店3店舗を経営する、社員5名の零細企業に入社。
マンパワーだけで担当店舗の業績を上げていき、実績が認められて29歳で10店舗を統括する部長に昇格。
ところが、初年度からチームは空中分解。
数字が下がるだけでなく、14名いた社員が9名になる。
責任を取るかたちで1年で降格。
原因はトップダウンで管理し、自分のやり方を強制させたこと。
その後、4泊5日の社外研修に参加したことをキッカケに、人と仕組みづくりの重要性に気づく。
その教えを元に経営の現場に適用する独自のメソッドを生み出す。
その結果、今まで習熟に1年かかった業務を3ヶ月で達成させ、短期間で従業員自ら考え判断し、
行動する自立型人材に育てられるようになる。
その後、業績はグングン改善されていき、1年後には統括する10店舗全店売上が13ヶ月連続110%越えの奇跡を起こす。
35歳で社内最年少役員に昇格。
3店舗から80店舗の多店舗展開を自ら経験し、売上37億円、65店舗企業のNO.2として経営に寄与する。
2015年7月より多店舗展開コンサルタントとして自らのノウハウを10店舗未満の経営者に伝えるために
多店舗化.comを立ち上げ、年間80回以上のセミナー・講座・講演などをこなす。
現場の店長・マネージャー業務と200社以上のフランチャイズ本部の仕組み運営に
20年以上かかわってきた経験から「提案していただける内容がどれも実践的で的を射ている」と、
数多くの社長より賞賛の声をいただく。
理念は「人と組織の無限の可能性を引き出す」とし、
「この国と自分に関わる人たちを物心両面で豊かにすること」を使命に日々奔走中。

実績

実績1
実績2

なぜ、5店舗化プロデューサーという肩書きなのか?

僕は現在業種業態を問わない飲食、美容、アパレル、介護、士業事務所などの
店舗ビジネスの5店舗化に特化し、2020年の東京オリンピックまでに10店舗以上の
多店舗化企業を500社支援することをコミットメントしています。
よく使う肩書きは、【5店舗化プロデューサー】です。
この肩書きには2つ意味があるのですが、まず一つ目は先ほどお伝えした通り、
3店舗と5店舗の壁はとても大きいということです。
世の中には、多店舗展開を支援しているコンサルタントの先生や、書物も多いのですが
その多くは10店舗以上の戦略系が多いのが事実です。
しかしオーバー10店舗は業界トップ1%です。
日本の多くの中小企業が、5店舗の壁を破れない現実を知り、
僕がこの領域の専門家として名乗りをあげたわけです。
これが【5店舗化】です。
次にコンサルタントと名乗らずに、プロデューサーと名乗っているのに意味があります。
多店舗化を進めていくと、僕の専門でない分野も出てきます。
そんなときは人と人、組織と組織をマッチングさせる場合もあります。
だからプロデューサーなのです。
やはり餅は餅屋というわけです。
では僕の多店舗化における専門分野は何かというと、それが人と仕組みづくりなのです。

人と仕組みづくりの専門家

ここで質問です。
3店舗から5店舗の規模感の経営者が、多店舗化を目指すときに最初に
訪れる困りごとは何かわかりますか?
この困りごとは二つあります。
一つは安心して任せられる店長が育たないという
【人が育たない問題】、
もう一つが属人性に頼るしかないという
【仕組みがない問題】です。
僕はこの人と仕組みづくりの再生構築をもっとも得意としています。
もう少し具体的に話をしますね。
僕の定義する【人】とは、ずばり【現場力】です。
現場力とは【自立自走型の組織】のことです。
【自立】とは自分で考えて、自分で判断して、自分で行動すること。
そして【自走する組織】とは、動力が上司や社長ではなく、
自分たちのなかにエンジンがあり、やり切る力があることです。
このような組織に変えることが僕の真骨頂です。
次に仕組みですが、仕組みとはズバリ【再現性】のことです。
再現性とは1店舗でうまくいったノウハウを、いつ、どこで、誰が、何度やっても、
同じような成果を出すことです。
つまり【仕組み】が自走する組織に、させるための【導火線】だとしたら、
【仕掛け】が幹部や店長を含めたリーダー育成になるのです。
最初に組織に火をつけるのは誰か、どうやって火をつけるのか、
その火を消さずにどうやって、大元に着火させるのか、
これをうまく作っていくのが、僕のコンサルティングなのです。
今回の「多店舗展開を加速させるための30のステップ」では、
この辺のこともお伝えしているので楽しみしていてください。

やじるし


規約

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